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看護と介護の共催研修の結果と連携における課題 : 終了時アンケート調査より
https://matsutan.repo.nii.ac.jp/records/6
https://matsutan.repo.nii.ac.jp/records/68be8094a-65eb-44f9-ab7d-eb50b45732c6
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2012-03-29 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 看護 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 介護 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 連携 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 共催研修 | |||||||
| 著者 |
赤沢, 昌子
× 赤沢, 昌子
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 全国初の看護と介護の共催研修が長野県松本市「看護総合センターながの」において開催された。予想をはるかに超えた受講希望があった「看護と介護の連携」についての研修後のアンケートの結果と連携における課題について検討を行った。今回の研修において、「その人の希望をかなえるために、それぞれの立場の人間がお互いの立場や役割を理解し、皆で足りないものを補っていくということ」を基本とすることが、同じ研修で確認できた。この「看護と介護の連携」の研修内容に看護と介護のほとんどの受講者が、理解でき役立つとしている。「社会福祉士及び介護福祉士資格」創設後より、「看護と介護の連携」については職種間の課題であった。職種が違えば、その基盤になっている教育の違いも当然影響してくるが、看護の原点、介護の原点であるその人のニーズにどうかかわるかを共有し、チームケアを実践していく必要性があることが示唆された。今後「連携」の研修の回数を増やすことを考え、継続していくことが必要であると考える。 | |||||||
| 書誌情報 |
松本短期大学研究紀要 号 18, p. 49-56, 発行日 2009-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 0910-7746 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN1021046X | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||