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東日本大震災からの点としてのかかわりについて考える
https://matsutan.repo.nii.ac.jp/records/163
https://matsutan.repo.nii.ac.jp/records/16388375ad9-64b7-4506-a131-cc4a59c8237f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||
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| 公開日 | 2017-07-31 | |||||||
| 言語 | ||||||||
| 言語 | jpn | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 東日本大震災 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 継続的支援 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 遺族 | |||||||
| キーワード | ||||||||
| 主題 | 支援者 | |||||||
| 著者 |
山下, 恵子
× 山下, 恵子× 武田, 康男
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| 抄録 | ||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||
| 内容記述 | 本報告は、2011 年3 月11 日おきた東日本大震災からの著者のかかわりをまとめたものである。被災直後から現地に赴き、個別での関わりを継続して行ってきた。これらの活動は個別的ではあるが、継続することによって、さらなるつながりが生まれる。また、筆者らの住む身近なところで継続しておこなっている活動の中にも組み込むことによって被災地の現状を伝え、ともに考える機会や思いを共有する機会を持ってきたことは、単なる点での関わりではなく、被災地と離れたところともつなぐことができることが示唆された。 | |||||||
| 書誌情報 |
松本短期大学研究紀要 号 26, p. 75-80, 発行日 2017-03-31 |
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| ISSN | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||
| 収録物識別子 | 0910-7746 | |||||||
| 書誌レコードID | ||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||
| 収録物識別子 | AN1021046X | |||||||
| 論文ID(NAID) | ||||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||||
| 内容記述 | 40021198389 | |||||||
| 著者版フラグ | ||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||